木梨憲武の嫁の安田成美との馴れ初めと結婚式は?ホテル暮らし?自宅

馴れ初め

木梨憲武さんと安田成美さんは1994年に結婚しました。当時、とんねるずも安田成美さんも人気絶頂の時だったので、お二人の結婚はとても世間を騒がせました。

2男1女で3人のお子さんに恵まれ、おしどり夫婦とも言われている2人。本当に仲が良さそうですよね。2人の馴れ初めは何だったのでしょう。

1986年に公開された映画「そろばんずく」での共演が2人の出会いだったようです。

楽屋で二人きりになったチャンスを逃さなかった憲武さん。当時まだ19歳だった安田成美さんに連絡先を伝え見事デートに誘うことに成功しました。

木梨憲武さんがぞっこんだったようですね~。安田さんからの連絡を家でずーっと待っていたと番組で語っています。

なかなか連絡をしなかった安田さんに対し、別番組で会った際「何で電話してくれなかったの、今日、とにか電話して!」と再度アプローチ。

どうしても連絡が欲しいという憲武さんの熱い気持ちと押しの強さに安田さんは連絡を取ったようです。安田さんからの連絡を機にお食事へ。そして、お二人の8年という長い交際は始まりました。

~俺、週刊誌で知ったんだよ。えっっっー、みたいな。長い間付き合ってて、やすだなるみと!みたいな。~

相方の石橋さんは、交際を週刊誌で知ったようです。

連絡先を成美さんに伝えたことを相方である石橋さんにも伝えなかったのは「余計なちょっかいを出されたくなかったから。」絶対にこの思いを成就させたい!そんな憲武さんの成美さんに対する情熱と本気を感じさせます。

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結婚式について

結婚式についてはマスコミをシャットアウトしてます。

~1994年にとんねるずの木梨憲武さんと安田成美さんが、船を丸ごと貸し切って海上結婚式を行ったことでも有名らしい。~

~「厳戒態勢で極秘裏に挙式した」という報道がありました
なぜなら、安田成美の父親は在日韓国人団体の幹部で、結婚式もとうぜんかんけいしゃばかりだったから。~

安田成美さんは在日韓国人。

~結婚に際しても「日本の国籍にはならない」と言ったそうで、木梨さんの親族側からしばらく結婚を反対されていたと言われています。~

~安田成美「あの人ほど私を好きになってくれる人はもう現れないなと思ったから」~

色々な理由や噂がある中ですが、お互いを強く思い合ってのゴールインということがわかりますね。とても幸せな気持ちでいっぱいの素敵な結婚式だったことでしょう。

ホテル暮らし?自宅

~木梨憲武が、高級ホテルに長期滞在をしているという話がありました。しかも一人暮らししているホテルは、自宅から車で5分の場所だそうです。~

これもまた色々な理由があげられています。夫婦仲が悪いのではという声も。

~12年に『女性セブン』で、ふたりの関係に溝ができていることが報じられた。

「木梨さんが、家族で暮らす都内の自宅から車で5分ほどの場所にあるホテルにひとりで長期間滞在契約をしていたのです。“別居”の理由は、木梨さんが年ごろのお子さんとうまくいかず、家にいづらくなったから。そのため、ネット上で“離婚危機”とウワサされることもありましたよ」(ワイドショー関係者

しかし、近隣でお二人を見かけられた方々は仲が悪いようには見えないといったコメントが多いようです。

~あの記事はまったくのでたらめです! ホテル暮らしなんてそもそもしていません。 でも、そのことでこっちがいろいろ言うのも面倒だから、放っておいたんです。ウソはないです。以上です!」

強い口調で“別居”について否定し、家の中に入ってしまった。~

最近では朝の早い時間に木梨さんを見かけるなどといったコメントがあることからも、自宅には帰って来ているようですね。

~木梨とは一緒に住んでいることを主張していた安田だったが、どうやら彼の“ホテル生活”は現在も続いているという。

「最近も木梨さんはホテルを定期的に利用しているようです。朝にホテルを出て、夜に戻ってくるので、ロビーなどでよく目撃されていますよ」(芸能プロ関係者)~

別居まではいっていないようですが、ホテル生活は続いているようですね。成美さんは、憲武さんのことを「木梨家の長男みたいだ」とよく語っています。

憲武さんは日本のお笑いタレント、歌手、アーティスト、声優と本当に多彩ですよね。不仲や親子関係のいき詰まりからの別居。そんな説もありますが、自由で独特な発想を持つ憲武さん。

ホテルは新しいものを産み出すための独りの時間や空間であり貴重な仕事場。そのような感じではないのかなぁと私は思います。

あえてホテル生活について多くを語らないご夫婦。自由な活動を続ける憲武さんを理解し支え続ける成美さん。たくさんの人に支持されるほどの仲良し夫婦であるお二人。深い絆あってこその信頼ある別居なのかもしれませんね。

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