保田圭の妊活|病院・内容・妊活期間・体外・いつから?しつこい?

保田圭さんは、2013年5月29日にイタリア料理研究家の小崎陽一さんと結婚。結婚から約4年後の2017年7月28日第一子の妊娠を発表。2018年1月7日に第一子となる男児を出産。圭ちゃんの妊活から妊娠・出産までをまとめました。

病院はどこ?妊活期間は?いつから?

欲しくても思い通りに授かれない子ども。私個人も筋腫があり妊娠しにくく6年目にしてようやく授かる事ができた経験があります。結局、手術して取りましたけどね。

白い球の様な筋腫を見せられた時はたまげました!こんな大きい球が中にあっただなんて!そんな個人的な事より圭ちゃんの話でしたね。

圭ちゃんは、結婚してから約3ヶ月後の9月から妊活をしてきました。結婚した当時の圭ちゃんの年齢は、33歳でした。女性として早く子供を作りたいと願う時期でもあると思います。ナイーブなネタなだけに色んな意見が多いです。

結論から言うと圭ちゃんの妊活期間は、約5年2ヶ月です。私も6年かかりました。気になる病院ですが、圭ちゃんのブログでは病院は明かされていません。そこ、重要だろ!って思ったり。私も、情報収集から入りましたからね。先生と合わないと思ったら変えたりしていました。

圭ちゃんが通っていた病院は、ブログでは

「妊活は頻繁に病院に通わなければいけないのでバスで通えるのは楽ちんで助かります」

バスで通えるって範囲広いわと思いながらも電車じゃないんだと。ウェブ上では加藤レディースクリニックではないかと噂されています。

因みに、芸能人御用達の産婦人科御三家と言えば、愛育病院(皇室御用達)山王病院←よく聞きます。聖路加国際病院ですね。

スポンサードリンク
スポンサードリンク




内容・体外

圭ちゃんは、どのような妊活をしていたのか?とにかく、旦那さんの体調管理に徹していたようです。

『結果があまりよくないので
今の治療ではこの先 厳しいと思う。
早いうちにもっと先の治療に
進めてはいかがですか?』

と担当医に言われたものの、とにかく初めに提案された体調管理を続ける。圭ちゃんは葉酸を飲んだり、ヨガに行ったりと頑張っていたようですが、

女性だけの問題ではない場合もありますからね。二人して体調管理徹底していたようです。旦那さんにもサプリを飲んでもらったり色々と試していたようです。

しかし、担当医からは、今の治療法のままでは授かる可能性が低いと言われていたようです。月1のチャンスですからね。そら時間もかかりますよ。最初の1年ぐらいは良し!次!良し!次!と期待していたけど、

徐々に不安になっていき、どんどん疲れてきたり、なんだったら二人きりで生きる事を考えだしたり。苦しかった時期もあったと思います。旦那に当たったりね。私は、本当に子どもが欲しいのだろうかと思いだしたり。。。私がそうでした。圭ちゃんもそうだったのではないかと思います。

ステップアップの時期。

妊娠が発覚する数か月前に勇気を出して治療のステップアップをしたのですが・・・

ステップアップというのは、ズバリ「人工授精」ですね。タイミング療法に限界を感じたのでしょう。

圭ちゃんのブログで妊活の事が書かれいているのですが、しつこいという心無いコメントもありました。心がそこに行っているから妊活について書いている。ただそれだけだと思います。

妊活している人にとっては、重要な情報でもありますからね。自分が通っている病院の方針と照らしてみたり。。。

私の姉夫婦も人工授精で授かりました。妊活は忍耐忍耐ですよね。お金も時間もすごくかかります。補助があると言ってもね。足りねーよ。

藁をもすがる思いで授かった子供。仕事を持っている人はすぐに保活。保活をしなくても夢にまで見た子供。可愛くてたまらないです。目に入れても痛くないとはこの事かと思いました。

とにかく、子供を授かるまでも大変で、その後の生活の基盤を作るのも大変で仕事がしたくても仕事ができる環境ではないなど、色んな問題が山積みですよね。

今回は、保田圭ちゃんのことを取り上げましたが、十人十色で環境も経済力も本当に違いますが、子育てをしやすい世の中になって欲しいと願うばかりです。

スポンサードリンク
スポンサードリンク




スポンサードリンク




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です